インターバンク直結 FX

FX ZEROは短期売買、デイトレーダー向け

FX ZEROに口座を作る人の約80%の人がすでにFX経験者
そしてFX ZEROに口座を開設した人の約40%が100万通貨以上の取引をしています。
このことから、FX ZEROの利用者は短期売買を繰り返している経験者が、
他社からFX ZEROに乗り換えていることが理解できます。

ではなぜ、FX ZEROはそんなアクティブなトレーダー達に人気があるのでしょうか?それは…。

・FX ZEROが今までのFX会社で満足できなかったものを解消しているから、です。

FX ZEROを利用するメリット

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FX ZEROのメリットをあげてみると

・驚速の約定スピード。平均0.28秒、最速0.15秒
・インターバンク直結
・インストール型の取引システム
・スリッページなし
・完全信託保全
・スプレッド1銭〜
・レバレッジ200〜300倍

と、多くのメリットがあげられます。
どの項目も短期売買重視のトレーダーが注目するものばかりですね。

短期売買を中心に取引している方には見逃せないメリットばかりです。

インターバンク直結

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FX ZEROの最大の特徴はインターバンク直結ということです。
インターバンク直結で得られるメリットは、こんなものがあります。

・社内を通さない透明性の高い取引
約定スピードが速い、平均0.28秒、最速0.15秒
(2008年12月1日〜2009年2月末の社内処理速度 米国インテグラル社調べ)
スリッページなし(スリッページ許容範囲を設定することも可能)

約定スピードの速さとスリッページがないことは短期売買において非常に有利と言えます。
これも短期売買やデイトレーダー向けのスペックと言えるでしょう。

インターバンク取引とは?

インターバンク取引とは、金融機関や証券会社等の限定された市場参加者が相互の資金の運用と調達を行う場のことをいいます。 取引参加者は金融機関に限定され、資金の出し手、取り手の間を短資会社が仲介する仕組みに
なっています。

資金調達の場としては、短期金融市場のうちのコール市場、手形市場があり、金融機関がお互いに、 日々の短期的な資金の過不足を調整するための取引が行われています。
また、外国為替の交換の場として金融機関同士が取引をする市場のことも指しています。

外国為替取引では、インターバンク取引と対顧客取引の2つに大別されますが、 通常、外国為替市場といった場合はこのインターバンク市場のことをいい、 ここでやり取りされる為替相場のことを、インターバンクレート(またはマーケットレート)といいます。

インストール型の取引システム

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FX ZEROの取引ツール「FXZERO-CH」は、PCにインストールして使用するタイプのものです。 このシステムも短期売買・デイトレ・スキャル向けの作りとなっています。

インストール型の取引システムの特徴
・インストール型はブラウザ型に比べて速い
・チャート表示が圧倒的に速く、リアルタイムに反映
・注文を出したときのレスポンスが速く、最速0.15秒で約定
・ワンクリック注文でわずかなチャンスを逃さない
・グロス決済で全てのポジションを決済
・携帯用、イー・モバイルでもサクサク動く

ただし、1つだけデメリットもあります。 ブラウザ型はインターネットの環境さえあれば取引できるのですが、 インストール型は、システムがインストールされているPCでしか取引できません。汎用性に欠けるのが欠点です。

ですが、短期売買には欠かせないレスポンスやチャート表示の速さを考えれば、
デメリットを打ち消すだけのメリットは十分にあります。

FX ZEROの基本スペック

FX ZEROの基本スペックは以下の通りとなっています。

手数料 無料
米ドル円スプレッド 1銭〜
レバレッジ 300倍
通貨ペア数 23通貨ペア
取引単位 1万通貨単位
初回入金額 規定なし
信託保全先 三井住友銀行
クイック入金 イーバンク銀行・ジャパンネット銀行・三井住友銀行
FX ZERO

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